丸屋九兵衛トークライブ

Q-B-CONTINUED vol.5
with サンキュータツオ

007大英帝国爪痕つめあと

 

●日時:12/4(金)

18時30分開場

19時30分開演

21時30分終演予定

 

●場所(このところ同じ):

代官山シアターサイバード

150-0033 東京都渋谷区猿楽町10-1

マンサード代官山1F

 

良心価格

通常チケット=税込¥2,000(1ドリンク込み)
 

※今回もクレジットカード決済によるチケット販売あり! といっても、紙のチケットではなくQRコード方式だけど。
 

※上記サイトから購入できるのはクレジットカード決済の場合のみ。クレジットカードをお持ちでない方も歓迎いたします! 当日、会場入り口でお金を払ってください。

 

※着席方式です。クレジットカードで事前購入したお客さんには席が確保されます(指定席ではありません)。当日、現金払いで入場される方は、混雑状況により立ち見になる可能性はあります。

 

東京トーク界の黒旋風となりつつあるQBこと丸屋九兵衛のしゃべくり会【Q-B-CONTINUED】。「BL学園・腐女史会」というタイトルで話題となった前回に続く、第5回のテーマは……007! それも、最新作の日本公開日にあえてやってみるのだ。

今回は題して

007大英帝国爪痕(つめあと)

(副題:スペクター転覆計画)

 

12月4日(金)、それは007シリーズの最新作『スペクター』日本公開の日。

そんな日にあえて開催しよう。

007ことジェイムズ・ボンドにまつわるトークライブを……。

 

それはジェイムズなのかジェイムシュなのかヘイミッシュなのか。

イアン・フレミングとクリストファー・リーの想い。

空前絶後の「007系DIVA」ことシャーリー・バッシーの存在。

007シリーズとカンフー映画との微妙な関係。

「語られざる二代目ボンド」ジョージ・レーゼンビーの謎。

そして何よりも、ショーン・コネリー対ロジャー・ムーアの舌戦。

これらはすべて、大英帝国による世界支配の歴史、その遺産なのではないか?

 

その他、ケネディ大統領との縁、「登場しなかったボンドガール」ことダイアナ・ロス等々、丸屋九兵衛が語りたいことはたくさんある。

 

ショーン・コネリー派もピアズ・ブロスナン派も、そしてダニエル・クレイグ派も。

007初心者の君もあなたも、男女を問わず歓迎だ!

 

今回も「スペシャルホスト」として、あのサンキュータツオ(米粒写経)が参加!

どちらがQでどちらがボンドなのか、あるいはマネペニーなのか。

 

時間

というわけで、トークは19時30分からの2時間コース(予定)。途中に休憩タイムあり。

 

場所

今回も会場は代官山だ! 広めの空間に、コンフォータブルな椅子が100席が用意された仕様。Shakeもstirもせずに座りたまえ。

 

価格

本編トークライブのお値段は、1ドリンク料金込みで¥2,000(税込)。

 

 

丸屋九兵衛

サンキュータツオ